会社概要

事業紹介

  • [ミュージッククリエイティヴDiv]

    テレビ・劇場アニメ作品の企画、共同製作を基軸に、パッケージソフト、デジタルコンテンツ、書籍、イベント、マーチャンダイズ、ファンクラブの企画、制作、運営と一つの作品から多角的なビジネスを行っています。また、声優シンガーの音楽作品の制作、国内外のコンサート・フェスのプロデュース、マーチャンダイズ制作、ファンクラブ運営などにも積極的に取り組んでおり、アニメに関わるエンタテインメント事業全般を展開しています。

    ▶ポニーキャニオン公式Spotifyアカウント
    こちらではポニーキャニオンアーティストのプレイリストが公開中です!
    各アーティストの名刺代わりにもなるプレイリストを多数配信していますので、 是非息抜きにチェックしてみてください♪ ※再生にはSpotifyのアカウントが必要になります。

  • [ビジュアルクリエイティヴDiv]

    映像に関わる業務を広く行っています
    国内外のテレビドラマ、バラエティ、タレント、カルチャー、スポーツ、キッズ、演劇などの、DVD/Blu-ray DISC、書籍、デジタルコンテンツの企画制作、プロモーション
    邦画への共同出資、アジアを含む洋画の買付け、洋邦画作品DVD/Blu-ray DISCの制作、プロモーション。
    アプリゲーム関連の音楽作品の企画制作、プロモーション
    洋画、アニメ、音楽、映像作品の劇場配給、プランニング
  • [アニメクリエイティヴDiv]

    テレビ・劇場アニメ作品の企画、共同製作を基軸に、パッケージソフト、デジタルコンテンツ、書籍、イベント、マーチャンダイズ、ファンクラブの企画、制作、運営と一つの作品から多角的なビジネスを行っています。また、声優シンガーの音楽作品の制作、国内外のコンサート・フェスのプロデュース、マーチャンダイズ制作、ファンクラブ運営などにも積極的に取り組んでおり、アニメに関わるエンタテインメント事業全般を展開しています。
  • [ライブエンタテインメントDiv]

    1万人以上を動員するアリーナクラスのコンサート、小規模なトークショー、インストアイベント、屋外‘食フェス’などの企画・制作・運営、チケットの発券から販売、コンサートPR・宣伝活動、マーチャンダイズの企画制作・販売等々、規模、形態にとらわれず、ライブ・イベントに関するさまざまな業務を取り扱っています。
    2016年取り扱い実績:300公演30万人動員。
  • [第一・第二ディストリビューションDiv]

    当社取り扱いのパッケージソフトのCDショップ、レンタルショップ、書店、生協、その他専門店へのセールス業務を行っています。特約店数約7,000店。また、EC流通のポニーキャニオンショッピングクラブ(PCSC)を開設。市販商品との差別化を図ったオリジナル商品の提供も行っています。アニメユーザーに特化した『きゃにめ』や、アーティスト・タレントグッズを専門に取り扱う『monocan(ものきゃん)』を併設しています。アニメ作品、韓流を中心とした海外ドラマ、映画作品の、日本国内のテレビ局や国内外の動画配信サイトへのコンテンツセールス、音楽原盤の海外へのライセンスセールスも行っています。
  • [経営戦略Div【エリアアライアンス部】]

    自治体、企業のイベントやキャンペーンなどのPR活動を請け負っています。音楽・映像・アニメなどのエンターテインメント・コンテンツの企画・制作、イベントの企画運営など、会社創立50年の歴史の中で培った、スキルやノウハウ、多方面にわたるプロモーションのネットワークを活かし、地域と連携した観光誘致や文化活動などによるエリア活性化や、企業のブランドイメージ向上の一助を担う事業を推進しています。
  • [経営戦略Div【プロジェクト推進部】]

    様々なエンタテインメント事業を展開しています。

    『soloete』

    スマートフォンのNFC機能を利用し、商品の「組み合わせ」や「順序」によりデジタルコンテンツを配信するプラットフォームサービス。

    『HADO』

    ヘッドマウントディスプレイとアームセンサーを装着し、ARのフィールドで味方と連携して楽しむテクノスポーツ。

    『レジェンド・ベースボール』

    野球のバッティングやピッチング、その他のスポーツを、最新テクノロジーを駆使してリアルに「体感」させる対戦型ゲーム。
  • [総務人事Div]

    総務及び採用、研修、人員配置、組織構成等の人事戦略全般を担当します。

    [法務Div]

    各種の契約や法務、印税管理などを担当します。

    [経営情報管理Div]

    経理、生産管理、システム、制作技術の各部で構成され、社業の推進を支えています。