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Q1
好きなエンタメは?
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A1
舞台 (特にミュージカル)
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A2
音楽 (洋楽とその制作)
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A3
音楽、映画
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A4
音楽 (鑑賞と制作)、アニメ
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A5
音楽
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A6
音楽、アニメ、スポーツ観戦
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Q2
好きなアーティストや作品は?
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A1
アニメ『美男高校地球防衛部』
映画『ひゃくえむ。』
ミュージカル『テニスの王子様』 -
A2
Djo
ドラマ『Stranger Things』
映画『La La Land』 -
A3
andymori、NUMBER GIRL
坂本慎太郎、踊ってばかりの国
mei ehara、the hatch -
A4
キタニタツヤ
すりぃ
マイキ -
A5
サザンオールスターズ
THE STRYPES
映画『Me Before You』
『La vita è bella』 -
A6
Elton John、Harmoe
TAKU INOUE、ねりきり
奈須野新平
アニメ「ゆるキャン△」
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Q3
ポニーキャニオンの受ける前の印象は?
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A1
「美男高校を作ってた会社だな」ぐらいで、(実は)会社としての印象は特になかった。
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A2
「進撃の巨人」のイメージが強く、「アニメが強い会社なのかな」という印象があった。
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A3
所属アーティストでは、BialystocksさんやHomecomingsさんが好きだったのでそのイメージ。アニメや声優さんの印象も強かった。
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A4
レコード会社といえば...くらいのイメージでどのアーティストが所属しているかなど詳しいことはあまり知りませんでした。
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A5
日本の大きなレコード会社のひとつ。
初めての説明会で、社内の雰囲気が良さそう、という印象を受けた。 -
A6
幼い時からポニーキャニオンが制作に関わっているアニメ作品をよく見ていたり、大学生になって所属声優アーティストのライブに参加したりしていたため身近な存在でした。
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Q4
就活を始めた時期は?
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A1
修士1年の7月
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A2
大学3年生の後期(休学中)
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A3
大学3年生の2月ごろ
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A4
専門2年生の1月
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A5
2024年の11月末
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A6
大学3年生の5月ごろ
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Q5
他の業界どんなの見てた?
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A1
映画、音楽、芸能事務所
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A2
音楽、映像、IT、製造・販売
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A3
レコード会社、広告制作
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A4
レコード会社のみ
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A5
エンタメ、航空
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A6
エンタメ (ゲーム、音楽、アニメ)
製造、運輸
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Q6
何社応募してた?
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A1
6社
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A2
10社ほど
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A3
10社ほど
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A4
5社
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A5
15社ほど
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A6
40社ほど
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Q7
面接の準備方法・企業研究はどんなことをした?
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A1
第一印象で真面目な印象を持たれやすいので、とにかく全ての事柄でオチのあるエピソードトークを出来るようにしていた。
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A2
会社について調べて、自己紹介、志望動機と就活の軸を固めて、面接で聞かれるかもしれない質問をできるだけ多く考えていた。
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A3
ポニーキャニオンの所属アーティストや、最近積極的に売り出している作品をリサーチ。国内外の新しいリリースや音楽イベントにも、いつも以上にアンテナを張っておく。
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A4
暗記で答えるのを避けて、重要な事柄だけ箇条書きでリストアップし、面接ではありのままの自分で受け答えできるよう準備しました。
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A5
過去の採用HPやtalentbook、関連ニュースをチェックし、自分の志望理由とマッチする箇所を整理。準備した内容は繰り返し練習し、家族からアドバイスをもらった。
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A6
アニメ部署を志望していたため選考の時期に放送していたアニメや声優アーティストの動きをXやホームページでチェックしていた。また、音楽業界情報サイトや音楽系Youtuberの動画で業界全体での現在の動きや将来の展望を確認していた。
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Q8
面接時に何を意識してた?
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A1
気張らず「会場沸かしまっせ〜」ぐらいの気持ちで受けること。
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A2
入社後に周りの社員と接したいように面接官と接する。
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A3
正しい敬語や用意してきた台詞にとらわれすぎず、自然体で話すこと。
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A4
笑顔と挨拶、そしてハキハキと喋ることです。
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A5
噓なく、自分の言葉で思いを伝えること。長く話しすぎないこと。
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A6
面接官の方も同じ人間なので焦らず、気負わずありのままの自分で受け答えをすること。
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Q9
面接前ルーティンは?
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A1
散歩しながらシミュレーション。ポニキャンの時は1時間ぐらい東京タワー辺りをグルグルしていた。
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A2
できるだけ普段通りの朝を過ごす。移動中に「Winter Bear」っていう曲を聴いて自分を落ち着かせる。
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A3
1時間前くらいに本社近くに着いて、コーヒーを注入。面接が終わったらどこでご褒美を食べるか考える。
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A4
近くのカフェに入り、ボソボソと小声で自己紹介の練習をしていました。
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A5
最寄り駅より少し離れた駅から歩き、イメトレしながら会場に向かう。
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A6
面接の前日には勝負運に関する神社に参拝して願掛けを行っていた。また、面接の直前には、電車の中などで面接で話したい音楽を聴きながら、話す内容を整理していた。
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Q10
ESを書くときに気をつけていたことは?
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A1
エピソードトークする余白を残しつつ、キャッチーなワードを散りばめること。
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A2
自分らしい内容と、面接官の目に留まりやすいデザインにしていた。
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A3
できるだけ他の学生とかぶらなそうな内容にすること。
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A4
最初の一文でキメる勢いでキャッチーかつインパクトのある文章を考えました。
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A5
丁寧に、見てもらいたい箇所は目立つように書く。「もっと知りたい!」と思ってもらえるような内容を意識。
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A6
ファン目線になりすぎないように感情と論理を分けて書くようにしていた。
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Q11
就活における注意点は?
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A1
面接開始の何分前集合かしっかり確認しましょう…!
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A2
想像したことがない質問が飛んでくるから、対応できるように自分でトレーニングする。
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A3
面接前に“毎回”自分がエントリーシートに何を書いたか見直しておくこと。
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A4
面接は対話です。肩の力を抜いて気楽に挑んでみると面接官もあなたの良さに気づいてくれるはずです。
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A5
緊張しつつも、飾らず素で話すこと。
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A6
自分を嘘で繕うより開き直って素の自分を出した方がうまくいきます。自分自身に自信をもって!
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Q12
就活の軸は?
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A1
自分の好きなことで、多くの人を笑顔にできる、自分の学んできたこと(法律)を使う仕事
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A2
自分の長所を活かせて、長年その会社で働いている自分を想像できること。
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A3
週5日・8時間以上その仕事をするということに、ワクワクできるかどうか。
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A4
自分のやりたいことを実現できる会社かどうか。辛い時でも乗り越え成長できる職場環境か。
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A5
今まで勉強してきたことを活かし、楽しめる仕事か。
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A6
自分自身のこれまでの経験を生かすことができるか。自分のことを必要としてくれるのか。自分がやりたいことができるのか。
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Q13
就職先として選択した決め手は?
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A1
アニメ、音楽など幅広く出来るのは勿論、志望職種の環境や考え方、ビジョンに魅力を感じたから。面接でボケたらめっちゃ笑ってくれたから。
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A2
最も自分らしいまま、最終選考まで来れた会社だから。応募者への対応と、選考への力の入れ方が凄かったから。
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A3
選考の中で実際に制作現場の社員さんと関わり、音楽ビジネスに対する姿勢や温度感が自分に合っていると感じたから。
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A4
長い選考を経て、社員さんとの距離が縮まり、働いてるビジョンがより明確に視えたから。
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A5
選考で関わった「人」に惹かれたから。就活の軸と重なる仕事ができるから。
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A6
自分のやりたいことができる会社だと思ったから。会社の今後の展望的に自分の海外での経験を最大限生かすことができると思ったから。
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Q14
(内定した今思う) ポニーキャニオンの魅力は?
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A1
人が良いところ!とにかく優しくてエンタメに対して真摯で面白い!
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A2
社員同士が敬意を持ちつつ、気楽に接しているところが非常に理想的。
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A3
穏やかな雰囲気の中に、エンタメに対するこだわりや強い芯を感じられる人が多いこと。
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A4
優しくて頼もしい先輩社員が多いところ。
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A5
自由な雰囲気でフランクな社員の方が多いところ。
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A6
部署・年次問わずコミュニケーションが盛んなところ。
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Q15
就活生に一言
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A1
就活を始めた当初はポニーキャニオンに入るとは思ってもいませんでしたが、本当に色々な巡り合わせがあって、今は最善の選択が出来たと思っています!皆さんも後悔のないように就活を楽しんでください!
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A2
将来見返した時に「自分の全てを尽くした」と言えるように、就活はもちろん、やりたいこと・やらないといけないことに全力で取り組んでいきましょう!
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A3
就活は一生の全てを決めるものではありません。気楽に、他人と比べずに、みなさんの素敵な人生経験のひとつにしていってください!
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A4
皆さんには皆さんなりの可能性が必ず潜んでいます。周りに合わせようとしなくて良いです。自分らしさを見出せる就活に挑戦してみてください!
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A5
選考期間は長くて大変なこともありますが、準備を重ねることで自信がついてきます。皆さんの魅力が100%伝わりますように!
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A6
自分は他のエンタメ企業からなかなか内定をもらえずポニーキャニオンの選考を受けようか悩んでいた時期がありました。そんな中でもあきらめず一歩を踏み出したから今があると思います。選考を受けようか悩んでいる人は勇気を出してとりあえずESを出してみてください!案外うまくいくかもです。
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