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アーヤと魔女 Blu-ray
  • アーヤと魔女 Blu-ray

アーヤと魔女 Blu-ray

Blu-ray

¥7,480(税込)

2021.12.1 発売

本編収録時間
83分
品番
PCXE.50999
POSコード(JAN)
4988013748484
R指定
G
面数 二層
リージョン 1.北米
映像圧縮方式 MPEG-4 AVC
画面サイズ -
モノクロ / カラー -
音声 日本語:リニアPCM(オリジナル)
日本語:DTS-HD Master Audio(オリジナル)
英語:Dolby Digital(オリジナル)
フランス語:Dolby Digital(オリジナル)
スペイン語:Dolby Digital(オリジナル)
ドイツ語:Dolby Digital(オリジナル)
ロシア語:Dolby Digital(オリジナル)
韓国語:Dolby Digital(オリジナル)
北京語:Dolby Digital(オリジナル)
日本語:Dolby Digital(バリアフリー日本語音声ガイド)
字幕 日本語:字幕
英語:字幕
フランス語:字幕
スペイン語:字幕
ドイツ語:字幕
ロシア語:字幕
フィンランド語:字幕
スウェーデン語:字幕
韓国語:字幕
中国語:その他
日本語:その他
発売元 スタジオジブリ

©2020 NHK, NEP, Studio Ghibli

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商品紹介

私のどこが、ダメですか?

■スタジオジブリ初のフル3DCG作品!
スタジオジブリの劇場公開作品として約5年ぶりとなる、『アーヤと魔女』。劇場作品では『コクリコ坂から』(11)以来約10年ぶり、最新作ではテレビシリーズ「山賊の娘ローニャ」(14~15)以来6年ぶりとなる宮崎吾朗監督が、スタジオジブリ初のフル3DCGアニメーション作品に挑戦。驚きと興奮で幕を開けながら、ラストには納得の余韻が広がる、スタジオジブリならではの作品が完成。本作は、2020年6月にカンヌ国際映画祭が発表した公式作品“オフィシャルセレクション2020”の1作に選出され、また、北米をはじめ、ヨーロッパ、アジア、オーストラリアなどで劇場公開が決定するなど、海外でも注目を集めており、日本ではNHK総合テレビにて2020年12月30日(水)に先行放送し、コロナ禍により公開が延期されながらも2021年8月27日に劇場公開が実現した。

■かしこくてしたたかなジブリの新ヒロイン、アーヤ。企画:宮﨑駿、監督:宮崎吾朗で実現!
「アーヤと魔女」という原作に最初に出会い、映像化の企画を考えたのは、宮﨑駿監督。しかし、すでに新作『君たちはどう生きるか』の準備に入っていたため、自身の制作は断念。白羽の矢が立ったのが宮崎吾朗監督だった。原作の面白さと、そのとき自身が考えていた現代の子どもたちのあり方から、監督を承諾。また、セルルック(手描きのセル画スタイルに見えるCGアニメーション)で制作した「山賊の娘ローニャ」を経て、次は3DCGに挑戦したいと思っていたさ中、思いが引き継がれ実現した企画。

■原作は“ファンタジーの女王”とも呼ばれるダイアナ・ウィン・ジョーンズ
原作は、スタジオジブリで映画化された『ハウルの動く城』で知られるダイアナ・ウィン・ジョーンズの同名小説。著者のダイアナはイギリスを代表するファンタジー作家で、“ファンタジーの女王”とも呼ばれている。日本では2012年に出版された「アーヤと魔女」は、その前年に他界したダイアナが生前に完成させた最後の作品。

■魅力的なキャストが集結
主人公のアーヤ役には、『トラさん 僕がネコになったワケ』(19)、『水上のフライト』(20)の平澤宏々路がオーディションで抜擢。また、魔女のベラ・ヤーガに寺島しのぶ、謎の男・マンドレークに豊川悦司、黒猫のトーマスに濱田岳と、日本を代表する名優たちが競演。寺島と豊川は声優初挑戦ながら、生き生きと、かつ印象的な声の演技を披露した。

[Story 物語]
「子どもの家」で育った10歳の少女・アーヤは、なんでも思い通りに、何不自由なく暮らしていた。
そんなアーヤの前にあらわれたのは、ベラ・ヤーガと名乗るド派手な女と、マンドレークという長身男の怪しげな二人組。
アーヤは、彼らの家に引き取られることになる。
「わたしは魔女だよ。あんたをつれてきたのは、手伝いが欲しかったからだ」
「おばさんが私に魔法を教えてくれるなら、おばさんの助手になってあげる」
魔法を教えてもらうことを条件に、ベラ・ヤーガの助手として働き始めるアーヤ。
でも、こき使われるばかりで、ひとつも魔法を教えてもらえない。
生まれてはじめて自分の思い通りにならないことを悟ったアーヤは、魔法の秘密を知る使い魔の黒猫・トーマスの力を借り、反撃を始める・・・・・・!

私のどこが、ダメですか?

スタッフ

企画 宮﨑駿
原作 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
「アーヤと魔女」(田中薫子 訳 佐竹美保 絵 徳間書店 刊)
脚本 丹羽圭子 郡司絵美
キャラクター・舞台設定原案 佐竹美保
音楽 武部聡志
主題歌 「Don’t disturb me」
エンディングテーマ 「あたしの世界征服」
作詞:宮崎吾朗
作曲:武部聡志
歌唱:シェリナ・ムナフ
ギター:亀本寛貴(GLIM SPANKY)
ベース:高野清宗(Mrs.GREEN APPLE)
ドラム:シシド・カフカ
キーボード:武部聡志
(ヤマハミュージックコミュニケーションズ)
キャラクターデザイン 近藤勝也
CG演出 中村幸憲
アニメーション演出 タン セリ
背景 竹内裕季
音響演出・整音 笠松広司
アフレコ演出 木村絵理子
アニメーション制作 スタジオジブリ
星野康二 中島清文
制作統括 吉國勲 土橋圭介
プロデューサー 鈴木敏夫
監督 宮崎吾朗

キャスト

ベラ・ヤーガ:寺島しのぶ
マンドレーク:豊川悦司
トーマス:濱田 岳
アーヤ:平澤宏々路

※初回限定、初回生産などの表記がある場合は、無くなり次第終了または通常盤に切り替わります。また、仕様は予告なく変更する場合がございます。